東京都調布市限定!助成金・補助金一覧【2018年最新版】

東京調布市限定の助成金・補助金一覧です。

1、見本市の出展でもらえる補助金


【概要】
販路開拓や販路拡大のため、中小企業が見本市等の出展した場合にその費用の一部に補助金がもらえます。

【補助額】
補助率1/2、補助上限10万円

【申込受付期間】
予算が終わり次第終了

【補助対象経費】
出展小間料のみ
※その他の経費は対象外

【申請条件】
・中小企業基本法第2条に規定する中小企業者
・市内に引き続き1年以上住所(法人にあっては登記簿上の本店所在地)を有すること。
・納期の経過した市税を完納していること。
・同一の見本市等について、国、地方公共団体、公益法人等から出展に係る補助を受けていないこと。

詳しくはこちら:調布市見本市等への出展支援

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2、メイドイン調布!の新製品開発等でもらえる補助金


【概要】
調布市内の事業者などが、新製品などの開発、新サービスの企画などを推進する場合に、その経費の一部に補助金がもらえます。

【補助額】
1、新製品開発の場合・・・補助率1/2、補助上限100万円
1、販売促進、新サービスの企画・販売促進の場合・・・補助率1/2、補助上限20万円

【補助対象経費】
1、新製品等開発 (新製品の開発または改良・改善)
2、販売促進 (開発した新製品などの販売促進)
3、新サービスの企画・販売促進 (新サービスの調査・企画・販売促進)

詳しくはこちら:MADE IN 調布を応援

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3、公衆浴場施設整備などでもらえる補助金


【概要】
公衆浴場の今後の存続を図り、市民生活の向上に寄与することを目的に、その設備の改修に要する経費及び公衆浴場の活性化のためのイベント等を行う経費の一部に補助金がもらえます。

【補助額】
1、施設整備事業の場合・・・補助率1/2、補助上限40万円
2、イベント事業の場合・・・補助率2/3、補助上限3万円
※1、2とも1公衆浴場1年度あたり
 
【補助対象経費】
1、公衆浴場の施設整備を行う事業
2、公衆浴場の活性化に資するイベント等を行う事業

【申請条件】
調布市内で公衆浴場法による普通公衆浴場の営業許可を受けていること。
既に納期を経過した市税を完納していること。
これから事業を行おうと考えていること。

詳しくはこちら:公衆浴場施設整備等への補助制度

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4、特定緊急輸送道路の耐震化でもらえる補助金


【概要】
調布市は、特定緊急輸送道路の沿道建築物の所有者を対象に、耐震化促進事業に要する費用を補助金がもらえます。

【補助額と補助対象経費】
1、補強設計・・・補助率5/6 ※平成30年度末までに着手するもの
耐震診断の結果により、建築物の地震に対する安全性の基準に適合させるため、改修方法を検討するもの。

2、耐震改修・・・補助率5/6  ※平成30年度末までに補強設計事業に着手するもの
耐震診断の結果により、建築物の地震に対する安全性の基準に適合させるため、耐震改修工事を行うもの。
3、建替え・・・補助率5/6 ※平成30年度末までに着手するもの
耐震診断の結果により、除却に引き続き、既存建築物を含む敷地で新築工事を行うもの。

4、除却・・・補助率5/6 ※平成30年度末までに着手するもの
耐震診断の結果により、建築物の地震に対する安全性の基準に満たないため、建築物を除却するもの。

【申請条件】
敷地が「特定緊急輸送道路」に接している建築物
昭和56年5月31日以前に建築された建築物
道路幅員のおおむね2分の1以上の高さの建築物
(注)(ただし、道路幅員が12メートル以下の場合は、6メートルを超える高さの建築物)

詳しくはこちら:特定緊急輸送道路 耐震化促進事業(平成29年4月1日改正)

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