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018サポートの申請はいつから?2026年(令和8年)も継続

公開日:2023/8/23 更新日:2026/6/11
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東京都の「018サポート」は、都内在住の0歳から18歳までの子供を対象に、1人あたり月額5,000円(年間最大6万円)を支給する給付金です。令和5年度に開始され、令和8年度(2026年度)も継続実施されています。

さらに令和8年4月13日からは、018サポートのシステムを活用した臨時給付「子育て応援+(プラス)」として、0歳から14歳の都民に1人あたり11,000円が支給開始されました。すでに018サポートを申請・受給している方は、原則として改めての手続きは不要です。今回は018サポートの最新情報と「31,000円」の背景、子育て応援+との違いまで詳しくまとめました。

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この記事の目次

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018サポートとは?月額5,000円の子育て支援制度

東京都の018サポートは、「子育てのしやすい東京」の実現を目的とした子育て支援制度です。都内に在住する18歳以下のすべての子供に月額5,000円(年間最大6万円)を支給し、所得制限なく学びや成長を切れ目なく支援します。

制度はいつから始まった?令和9年度以降も続く?

018サポートは令和5年度(2023年度)に開始され、令和6年度・令和7年度・令和8年度と4年連続で継続実施されています。令和8年度(2026年度)も継続が確定しており、現在も新規申請を受付中です。

令和9年度(2027年度)以降の継続については、東京都の予算・政策方針により決定されます。現時点で廃止・終了の予定は公表されておらず、東京都の少子化対策の柱として定着しています。

なお他の都道府県や近隣自治体では、児童手当や医療費助成などの支援制度はあるものの、018サポートのような月額の定額給付制度はほとんど実施されていません。市区町村レベルでの出産祝い金や子育て支援はあっても、自治体全体での所得制限なし月額給付は全国的にも珍しい制度といえます。

対象者は誰?所得制限・国籍要件はある?

018サポートの対象者は、以下の両方に該当する子供です。所得制限はなく、生活保護世帯や外国籍の方も対象となります。

要件内容
年齢0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方
生年月日(令和8年度)平成20年(2008年)4月2日~令和9年(2027年)3月1日生まれ
居住要件令和8年度中に都内に住所を有する又は有していた方(原則)
所得制限なし

各月1日時点の在住状況を確認します。令和8年度中に出生した方、都内に転入した方、都外に転出した方も、都内在住期間に応じて支給対象となります。第二子以降も同額が支給されます。

【都外居住でも対象となる特例】
原則は都内在住が要件ですが、以下のケースでは都外に住んでいても支給対象となります。
  • 専ら行政的な事情により都外に居住することとなった場合(都外の児童養護施設への入所措置等)
  • 修学、就労、療養等の事情で一時的に都外居住となり、都内在住の父母等と生計を同じくしている場合

支給額はいくら?月額・年額・1回あたりの金額

018サポートの支給額は月額5,000円、年間最大60,000円です。年3回に分けて、各回4か月分(最大20,000円)が振り込まれます。

支給単位金額
月額5,000円
各支給回(4か月分)20,000円
年額(年間最大)60,000円

各月1日時点の在住状況に応じて月割り計算されます。年度途中で転入・転出があった場合は、都内在住期間に応じた金額が支給されます。現時点では「増額」の予定や検討は公表されていません。

「31,000円」と検索される理由は?018サポートだけの金額ではない

「018サポート 31000円」という検索が多くあります。これは018サポート単体の金額ではなく、別の臨時給付「子育て応援+(プラス)」11,000円が合算されたためです。

具体的には、令和8年4月の018サポート支給(令和7年度の12月〜3月分=20,000円)と、令和8年4月13日から始まった子育て応援+(11,000円)が前後して振り込まれた結果、合計31,000円が口座に入った世帯が多くあったためと考えられます。

ただし子育て応援+は1回限りの臨時給付です。令和8年度以降は通常通り018サポート単体で年3回(各20,000円)の支給となり、31,000円の支給は発生しません。

【別制度】子育て応援+(プラス)とは?東京アプリ生活応援事業との関係

子育て応援+(プラス)は、物価高騰による家計負担を踏まえて東京都が実施する臨時給付です。令和8年4月13日から支給が開始され、対象者には申請不要でプッシュ型で振り込まれます。

この制度は、15歳以上の都民を対象とした「東京アプリ生活応援事業」(NFC対応スマートフォンとマイナンバーカード保有者に11,000円相当の東京ポイントを付与)の支援対象外である0〜14歳の子供に、同額11,000円を現金で支給するものです。

【018サポートと子育て応援+(プラス)の違い】
項目018サポート子育て応援+(プラス)
支給額月額5,000円(年間最大6万円)1人あたり11,000円(1回のみ)
対象年齢0〜18歳0〜14歳(期間内に15歳を迎える子は除く)
対象生年月日平成20年4月2日〜令和9年3月1日平成24年4月2日〜令和9年4月1日
支給方式申請制(年3回支給)申請不要(プッシュ型・1回)
支給開始令和8年8月(第1回)令和8年4月13日〜
継続性毎年継続中令和8年度限りの臨時給付

令和8年3月15日までに018サポートを申請済みの方は、令和8年4月13日(月)から原則4月末までに018サポートと同日支給されます。令和8年3月16日以降に018サポートを申請した方は、018サポートの初回支給日と同日に支給されます。

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令和8年度の支給日はいつ?振込スケジュール

018サポートでは、年3回に分けて給付金が支給されます。令和8年度の支給スケジュールは以下のとおりです。

支給回支給時期対象期間支給額(最大)
第1回令和8年8月令和8年4月〜7月分20,000円
第2回令和8年12月令和8年8月〜11月分20,000円
第3回令和9年4月令和8年12月〜令和9年3月分20,000円

各回最大20,000円(4か月分×5,000円)の支給となります。具体的な振込日は東京都から事前にお知らせが届くほか、018サポートポータルサイトのマイページでも確認できます。

⚠ 振込日は金融機関や申請内容によって前後する場合があります。正確な日付は018サポートポータルサイトまたはコールセンターでご確認ください。

申請方法は?マイナンバーカードで簡単に手続きできる

018サポートはポータルサイトから申請でき、マイナンバーカードがあれば書類添付を省略してスマートフォンで完結できます。令和8年度の新規申請は随時受け付け中です。

親子ともにマイナンバーカードを持ち、いずれかの公金受取口座を指定している場合は、簡易申請が可能です。マイナンバーカードでの申請手順は以下のとおりです。

①スマートフォンにマイナポータルアプリをインストールする
②子ども・父母のマイナンバーカードをそれぞれ2回ずつ読み取る
③口座を指定する
④連絡先を入力する
⑤誓約・同意事項を確認する
018サポート マイナンバーカードでの申請手順
郵送申請の場合は専用書類が必要です。ポータルサイトまたはコールセンター(0120-056-018)で書類を請求してください。

【令和7年度分(遡及申請)について】
令和7年度分(令和7年4月から令和8年3月在住分)は、令和9年3月1日まで申請を受け付けています。期限までに新規申請いただいた方で、令和7年度分に未支給の対象期間がある場合は遡って支給されます。例えば令和7年4月1日から都内在住の方が令和8年4月30日に新規申請した場合、原則として令和8年8月に令和7年4月〜3月分・令和8年4月〜7月分がまとめて支給されます。

第二子・二人目の申請は必要?

新しく生まれた子供がいる場合は、その子の分のみ新規申請が必要です。すでに申請・受給済の子供の分については、原則として改めての手続きは不要です。

ただし公簿等で都が受給資格を確認できない場合は、書類提出を依頼されることがあります。マイページに登録したメールアドレス宛に通知が届くため、定期的に確認しましょう。

必要書類と現況報告が必要なケース

以下のケースでは、現況報告や追加書類の提出が必要になります。マイページの「現在の状況を報告する」ボタンから手続きを行ってください。

  • 申請者と子供が別居している場合
  • 海外留学中の子供がいる場合
  • 配偶者からの暴力により避難している場合
  • 父母が離婚協議中等のため別居している場合

給付金を継続して受給するための現況報告に必要な書類は、以下のとおりです。

類型必要書類
子供が申請者と別居し、都外に在住している場合現況報告のための書類は必要ありません
対象となる子供が海外に留学している場合年度内初めての現況確認の際のみ、①留学の事実がわかる書類、②留学前の国内(都内)在住状況がわかる書類、③翻訳書
配偶者からの暴力により避難している場合対象者を監護し、生計が同一である旨の書類
父母が離婚協議中等のため別居している場合対象者を監護し、生計が同一である旨の書類

現状確認の手続きも、マイナンバーカードを活用すると簡易化できます。

ログインできない・パスワードを忘れた場合の対処法

令和5年度にマイページを作成し、令和6年4月1日以降に初めてログインする場合は、初回ログイン時にパスワードのリセットが必要です。ポータルサイトのパスワードリセットページから手続きしてください。

▼東京都018サポートポータルサイト
東京都018サポートポータルサイト(申請済の方)

ログインできない場合の原因は、ID間違い・パスワード忘れ・システム不具合などが考えられます。まずはパスワードリセットを試し、それでもログインできない場合はコールセンターに連絡してください。

018サポート給付金コールセンター
電話番号:0120-056-018
受付時間:午前9時~午後7時(12月29日〜1月3日を除く土日祝日も開設)

支給されない・振込が来ない場合の確認ポイント

「018サポートが支給されない」「振込が来ない」という問い合わせが多く寄せられています。支給されない・遅れている場合は、まず以下のポイントを順番に確認してください。

【支給されない場合のチェックリスト】
  • 申請が完了しているか:マイページで申請状況を確認してください。「審査中」「書類不備」の場合は振込されません
  • 口座情報は正しいか:振込先口座の名義・番号に誤りがあると振込できません
  • 支給日を過ぎているか:令和8年度第1回の支給は8月です。支給日前は振込されません
  • 書類の提出を求められていないか:都が公簿で受給資格を確認できない場合、書類提出依頼が登録メールに届くことがあります
  • 都外に転出していないか:都外に転出した月以降は支給対象外です
上記を確認しても解決しない場合は、コールセンター(0120-056-018)またはマイページの「申請状況確認」からお問い合わせください。

口座変更・住所変更の手続き

振込口座の名義は、申請者または子供本人に限られます。変更する場合はマイページにログイン後、メニュー内の「申請内容を変更する」ボタンから手続きしてください。

年度途中で転入・出生して住所変更を行った場合は、都が住民基本台帳上の情報を確認し、都内在住期間に応じた金額が支給されます。都内から転出した場合は、転出した月以降が支給対象外となります。

マイナンバーカードで申請した後に振込先口座の変更を希望する場合は、「マイナンバーカードで新規申請」を取り下げた後、「その他の方法での新規申請」で改めて申請する必要があります。まずはコールセンターに連絡してください。

赤ちゃんファーストとの違い・同時申請の方法

赤ちゃんファースト(東京都出産・子育て応援事業)は、新生児を対象に育児用品や子育て支援サービスを提供する物品支給事業です。018サポートが現金給付なのに対し、赤ちゃんファーストはギフトカード形式で支給されます。

令和7年4月1日以降に都内で出生した子供については、018サポートと赤ちゃんファーストを同時申請できます。申請後おおむね4か月程度でギフトカードが届きます。

ただし、都外への転出・転入などで一方のみ対象となる場合や、DVで避難中の方は同時申請の対象外となるため、それぞれ別途申請が必要です。

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国の「物価高対応子育て応援手当」(2万円)との違いは?

国も令和7年度補正予算で「物価高対応子育て応援手当」として、子ども1人あたり2万円の給付を実施しています。国の制度と東京都の018サポートは別制度であり、要件を満たせば併用可能です。

両制度の主な違いは以下のとおりです。

項目018サポート(東京都)物価高対応子育て応援手当(国)
実施主体東京都国(こども家庭庁)
支給額月額5,000円(年間6万円)子ども1人2万円(1回)
対象者都内在住の0〜18歳全国の児童手当受給世帯
所得制限なしあり(児童手当に準拠)
申請必要(マイナポータル等)原則不要(プッシュ型)

東京都内の0〜18歳の子供を持つ世帯であれば、018サポート・子育て応援+・国の物価高対応子育て応援手当を3つとも受給できる可能性があります。

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018サポートに関するよくある質問

018サポートはいつまで続く?令和9年度以降も実施される?

令和8年度(2026年度)は継続が確定し、現在も申請を受け付けています。令和9年度(2027年度)以降の継続については、東京都の予算・政策方針により決定されます。現時点で廃止・終了の予定は公表されていません。最新情報は東京都の公式サイトや018サポートポータルサイトでご確認ください。


令和8年度の支給時期はいつ?年3回の振込スケジュールは?

令和8年度は8月(4月〜7月分)、12月(8月〜11月分)、令和9年4月(12月〜3月分)の年3回に分けて支給されます。各回最大2万円(4か月分×5,000円)、年間最大6万円の支給となります。


子供が0歳の場合は、誕生日で支給額は変わる?

誕生日によって支給額が変わります。各月の1日に都内に在住していることが支給の要件となるため、例えば令和8年5月1日に生まれた方は令和8年5月分から、令和8年5月2日に生まれた方は令和8年6月分から支給対象となります。


子供が海外にいる場合でも支給対象になる?

修学のため一時的に都外の学校の寮で生活している場合は支給対象です。入寮前は都民であったことが分かる書類などの提出が必要です。海外留学中の場合は、年度内初めての現況確認の際に、①留学の事実がわかる書類、②留学前の国内(都内)在住状況がわかる書類、③翻訳書の提出が必要です。


所得制限はある?生活保護を受給していても申請できる?

018サポートには所得制限はありません。対象となるすべての子供が支給を受けられます。また生活保護を受給している場合でも申請可能で、018サポート給付金は生活保護受給者の収入として認定されません。外国籍の方も対象です。


子育て応援+(プラス)とはどんな制度?18歳以上の子は対象外?

018サポートとは別枠の臨時給付で、令和8年2月2日〜令和9年4月1日の期間内に都内在住の0歳から14歳までの子供を対象に、1人あたり11,000円が1回支給される制度です(対象期間内に15歳を迎える子は除く)。申請不要のプッシュ型支給で、令和8年4月13日から支給が始まっています。15歳以上の都民は別途「東京アプリ生活応援事業」で11,000円相当のポイントが付与されるため、子育て応援+の対象外となっています。


国の物価高対応子育て応援手当(2万円)と018サポートは併用できる?

併用可能です。018サポートは東京都の独自制度、物価高対応子育て応援手当は国の制度であり、それぞれ別々に支給されます。要件を満たす東京都内の世帯であれば、018サポート(年間最大6万円)、子育て応援+(1人11,000円)、物価高対応子育て応援手当(1人2万円)の3つを受給できる可能性があります。


「31,000円」とは何の金額?018サポートだけの金額?

「31,000円」は018サポート単体の金額ではなく、別の臨時給付「子育て応援+(プラス)」11,000円が合算された金額です。令和8年4月の018サポート支給(令和7年度の12〜3月分=20,000円)と、子育て応援+(11,000円)が前後して振り込まれた結果、合計31,000円が口座に入った世帯が多くありました。子育て応援+は1回限りの臨時給付のため、令和8年度以降は通常通り018サポート単体で年3回(各20,000円)の支給となります。


赤ちゃんファーストと018サポートは同時に申請できる?

令和7年4月1日以降に都内で出生した子供については、018サポートのポータルサイトから両制度を同時に申請できます。ただし、都外への転出や転入などで一方のみ対象となる場合や、DVで避難中の方などは同時申請の対象外となるため、それぞれ別途申請が必要です。


018サポートにログインできない場合はどうすれば良い?

令和5年度に作成したマイページは、令和6年4月1日以降の初回ログイン時にパスワードのリセットが必要です。ポータルサイト(https://018support.metro.tokyo.lg.jp/for_applied/)からパスワードをリセットしてください。それでもログインできない場合は、コールセンター(0120-056-018、受付時間:午前9時〜午後7時、土日祝含む)にお問い合わせください。


018サポートが支給されない・振込が来ない場合はどうすれば良い?

支給されない場合は、①申請が正常に完了しているか(マイページで確認)、②口座情報に誤りがないか、③支給日を過ぎているか、④書類提出を求めるメールが届いていないか、⑤都外に転出していないか、を順番にご確認ください。確認しても解決しない場合はコールセンター(0120-056-018)にお問い合わせください。


令和7年度分の申請はまだできる?遡及申請の期限は?

令和7年度分(令和7年4月から令和8年3月在住分)は、令和9年3月1日まで遡及申請を受け付けています。期限までに新規申請いただいた方で、令和7年度分に未支給の対象期間がある場合は遡って支給されます。なお、令和6年度分(令和6年4月から令和7年3月在住分)の申請は令和8年3月15日で受付終了済みです。


一度申請が完了した後、申請内容を修正したい場合はどうする?

申請後に直接修正することはできません。修正が必要な場合はコールセンター(0120-056-018)へ連絡してください。また、不備があった際は審査後にメールで通知され、その後修正が可能です。マイナンバーカードで申請後に口座変更したい場合は、申請を取り下げてから「その他の方法での新規申請」で再申請する必要があります。



まとめ

東京都の018サポートは令和5年度から実施され、令和8年度も継続中の子育て支援制度です。月額5,000円(年間最大6万円)を所得制限なく受給でき、第二子以降も同額が支給されます。

令和8年4月13日からは別制度の「子育て応援+(プラス)」が始まり、0〜14歳の子供に11,000円が1回プッシュ型で支給されています。「31,000円」という検索キーワードは、令和8年4月の018サポート(20,000円)と子育て応援+(11,000円)が同時期に振り込まれた結果に由来します。

令和8年度の支給スケジュールは8月・12月・令和9年4月の年3回。支給されない場合は申請状況・口座情報・書類提出の有無を確認し、解決しない場合はコールセンター(0120-056-018)へお問い合わせください。

すでに申請済の方は原則として手続き不要ですが、住所変更・口座変更・現況報告など忘れがちな手続きには注意してください。マイナンバーカードを活用すると申請も変更手続きも簡単に進められます。

制度をきちんと確認し、適切な手続きを行って、東京都での子育て支援を上手に活用していきましょう。

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